健康な体を保つことができるウォーキング

よく、健康でいるためには、適度な運動が必要だといいます。
私も腰痛持ちで麹町の整体に通っていますが、適度な運動を心がけています。でも、「なかなか運動をする時間がない」や、「運動するとなると、何から始めたらよいかわからない」という人には、ウォーキングをおすすめします。

ウォーキングは、明日からでも簡単に始められて、適度な運動に最適です。足は、第二の心臓といいます。足を鍛えることで、健康な体を作ることができるのです。ウォーキングをすることで、血液の循環がよくなり、基礎代謝が上がることで、健康な体を保つことができます。
では、どのようなウォーキング方法がよいかというと、背筋を伸ばし、足は、かかとから地面につけ、腕を振って歩きます。

体を左右に振るのではなく、まっすぐ歩くようなフォームで歩きます。
最初から、飛ばしてしまうと、長続きしないので、がんばりすぎない程度から始めるのがベストです。

ウォーキングのシューズが足に合っていないと、足を痛めてしまうので、自分の足にあったシューズを履きましょう。

毎日ではなくてもよいので、歩くというくせをつけることで、健康を保つことができます。

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