ケチらず冷暖房は使うようにすると病気にかかる確率が低くなる

健康維持のためにすべきことはたくさんあるでしょうけれど、その中の一つは、暑い時には冷房を、寒い時には暖房を惜しみなく使うことかなと思います。私なんかは電気代がかかるからとケチったりしますが、それが原因で風邪を引いてはそっちの方がお金がかかります。これでは元も子もないですよね。年配の方は医者で1割の値段で良いですが、そうでなければ3割というのは思った以上にかかってしまいます。特に、漢方薬は高いので、お給料が安い私は月々医者にかかる値段が7千円なのは結構痛かったりします。変にケチってまた病気になってしまってはいよいよ薬代がバカにならないので、せめて冷暖房は体調に合わせて入れようと思っています。
最近はお年寄りも我慢できるからと夏に冷房を入れない方が多いみたいですが、それでテレビでも家の中で熱中症になって死亡した、なんてニュースも多くなってきました。日本人の我慢ば美徳という精神もそこそこにしないと健康を損ねてしまいます。

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